株式市場工学入門――スケッチ


株式市場工学とは

株式市場工学の学び方

基礎研究  統計と確率

株式市場の研究

現場の証券市場の状況

個々の株の動き

株式市場で関係している人々

自然科学、社会科学の視点から、株式、証券市場を見る

森、林、木の視点から株式市場を見る

株式市場の動きから、ある現象を捉える。 そしてその現象から真実、事実を追求する

数字の中から事実を探す  例えば乱数表

公表しない重要な統計は、自ら作成する

株式市場工学に、テキストは無い。自分で独自に学ぶ

コンサルタント会社は、基礎的な事は教えるが真実に迫る事は教えない

株屋は客の利益より自分の利益を追求する(当然のこと)

株式の世界は、金持ちの世界

株式市場は、お金がお金を生む世界。お金儲けの最短方法、つまりバクチの世界

株式市場工学は、どの分野に属するか金融関係か、経済学か

金儲けをいかに学問として法則化するか

研究結果を発表して、博士号を取得する

株式市場工学を勉強中