作成日

 2019年 10月 12日

風邪にワクチンは効果がない

若い頃、保健所に勤めていた時です。

風邪の予防にワクチンが効果がある、と信じて
いました。

しかし、今思うに「効果がない」と断言できます。

そもそも、風邪を含む感染症に対してワクチン
(防薬)は効果がないのです。

ワクチンを接種したら、風邪ににかからない、
軽病終わる、なんて嘘です。

ワクチンを接種しても風邪はひきます。

ワクチンについて、厚生省のホームページには
「病原体から作られた無毒化、あるいは弱毒化
された抗原を投与することで、体内に病原体に
対する抗体産生を促し、感染症に対する免疫を
獲得する」と書かれています。


私はこの説明に疑問を感じています。
まず抗体が体内でどのように産生されるのでしょうか。
次に免疫という言葉について実際体内に発生するので
しょうか。

これらの疑問については、未だ納得できません。

私はすべての予防接種は効果はない、と思っています。
よって、予防接種を受けても全く効果がないと思います。

ワクチンという体内にとって害のある物質を入れることに
よって、その結果副作用が生じるという問題の方が大きい
と思います。

このことは、薬害事件へと話が進んでいきます。

即刻ワクチンの接種を中止すべきでしょう

  ブログより引用 

  内海 聡先生のサイトより
  https://www.nicovideo.jp/watch/sm34943502

すべてのワクチンは有害--内海 聡医師の紹介
https://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryupdateinput.do?id=12537322079

 

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